レーザートーニングの真実:業者によって作られた施術

学術発表・医学書執筆

  • HOME »
  • 学術発表・医学書執筆

本サイト管理者のレーザートーニングに関する学術発表・医学書執筆

医学書(単著・編集)

  • シミの治療 第2版(単著) 葛西健一郎著 出版社:文光堂 2015年4月4日発行
  • 皮膚レーザー治療プロフェッショナル プロから学ぶ正しい知識と手技(編著) 渡辺晋一・岩崎泰政・葛西健一郎編著 出版社:南江堂 2013-10-25発行

医学書(分担執筆)

  • 葛西健一郎 「肝斑にレーザーは禁物?」
    [達人が伝授する日常皮膚診療の極意と裏ワザ](分担執筆)
    出版社:全日本病院出版会 pp287-291  2016年5月20日発行
  • 葛西健一郎 「しみ・くすみ」 
    [患者満足度ベストを目指す非手術・低侵襲美容外科―形成外科学に基づいた考え方とテクニックの実際](分担執筆)
    出版社:南江堂 pp245-250  2016年4月25日発行
  • 葛西健一郎 「レーザートーニングの真実」
    [What’s New in 皮膚科学 2016-2017](分担執筆)
    出版社:メディカルレビュー社 pp164-165  2016年2月29日発行
  • 葛西健一郎 「肝斑」
    [皮膚疾患ベスト治療 臨床決断の戦略・エビデンス](分担執筆)
    出版社:秀潤社 pp118-125  2016年2月5日発行
  • 葛西健一郎「肝斑にレーザーは有用か?」
    [EBM皮膚疾患の治療 up-to-date](分担執筆)
    出版社:中外医学社 pp.174-177 2015年2月20日発行
  • 葛西健一郎「肝斑治療の決め手」
    [苦手な外来皮膚疾患100の解決法~そのとき達人はどのように苦手皮膚疾患を克服したか?~(分担執筆)]
    出版社:メディカルレビュー社 pp.126-127 2014年2月24日発行
  • 葛西健一郎「本当に肝斑なのか?診断の決め手」
    [苦手な外来皮膚疾患100の解決法~そのとき達人はどのように苦手皮膚疾患を克服したか?~(分担執筆)]
    出版社:メディカルレビュー社 pp.124-125 2014年2月24日発行
  • 葛西健一郎「シミはレーザーで治るのでしょうか?」
    [続患者さんから浴びせられる皮膚疾患100の質問~達人はどう答え、どう対応するか~(分担執筆)]
    出版社:メディカルレビュー社 pp208-209 2013年6月30日発行

学術論文

  • シミ 形成外科 59: 1147- 1153 2016年
  • 肝斑の治療戦略: 肝斑の本質を考慮した保存的治療の重要性 PEPARS 110: 73- 78 2016年
  • いわゆる肝斑に対する低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性 日本レーザー医学会誌 36: 430- 435 2016年
  • 肝斑に対する低出力QスイッチNd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性 形成外科57:1117-1124 2014年
  • レーザー治療の合併症と対策 形成外科56: s46-s53 2013年

学会発表

  • 「ピコ秒レーザーによる美顔治療の副作用――肝斑増悪」 第37回日本レーザー医学会総会
    2016年10月21日 旭川
  • 「肝斑に対するレーザートーニングと同様の副作用がピコ秒レーザーでも生じる」 第25回日本形成外科学会基礎学術集会
    2016年9月16日 大阪
  • 「肝斑に対するレーザートーニング(低フルエンスQ-sw Nd:YAGレーザー治療)による増悪患者の治療について」 第34回日本美容皮膚科学会総会
    2016年8月6日 東京
  • 「レーザートーニングの真実」 第115回日本皮膚科学会総会(教育講演20)
    2016年6月4日 京都
  • 「低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)による肝斑増悪症例の検討」 第59回日本形成外科学会総会・学術集会(症例検討)
    2016年4月15日 福岡
  • 「低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)による肝斑増悪症例に対する治療経験」 第59回日本形成外科学会総会・学術集会
    2016年4月15日 福岡
  • 「肝斑に対する低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)による増悪症例の治療」 第112回関西形成外科学会学術集会
    2016年3月13日 枚方
  • 「肝斑に対する低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性」 第79回日本皮膚科学会東京・東部支部学術集会
    2016年2月20日 東京
  • 「シミの集学的治療」 日本美容外科学会 第125回学術集会(教育講演2)
    2016年1月16日 東京
  • 「肝斑の低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)についての文献レビュー」 第36回日本レーザー医学会総会(ワークショップⅠ)
    2015年10月24日 宇都宮
  • 「肝斑の低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)に関する文献的調査」 第24回日本形成外科学会基礎学術集会
    2015年10月8日 盛岡
  • 「肝斑に対するレーザートーニング(低フルエンスQ-sw Nd:YAGレーザー治療)の問題点」 第33回日本美容皮膚科学会総会
    2015年7月26日 大阪
  • 「肝斑に対する低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の問題点」 第110回関西形成外科学会学術集会
    2015年7月12日 大阪
  • 「肝斑に対する低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の副作用報告」 第114回日本皮膚科学会総会
    2015年5月30日 横浜
  • 「肝斑に対する低フルエンスQ-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性」 第58回日本形成外科学会総会・学術集会(パネルディスカッション)
    2015年4月8日 京都
  • 「シミの集学的治療―特に肝斑の治療についてー」 なにわDoctor’s Network 99回例会
    2015年2月26日 大阪
  • 「肝斑に対する低出力Q-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性」 第108回関西形成外科学会学術集会
    2014年12月21日 大阪
  • 「シミの治療―特に肝斑の治療について―」 第69回信州形成外科学会(特別講演)
    2014年12月6日 松本
  • 「トーニングの副作用・問題点」 第35回日本レーザー医学会総会(シンポジウム4 レーザートーニング―その理論・効果・安全性は―)
    2014年11月29日 東京
  • 「シミとあざの診断と治療 最新情報」 大阪府保険医協会皮膚科研究会(招待講演)
    2014年10月18日 大阪
  • 「肝斑の治療」 第107回関西形成外科学会・第49回中部形成外科学会合同学術集会(シンポジウム~美しさを求めて~)
    2014年7月12日 加賀市
  • 「肝斑に対する低出力Q-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性」 第10回関西医大形成外科学講座集談会
    2014年5月31日 大阪
  • 「最近の肝斑成因の考え方と治療」 福岡大学美容カンファレンス(招待講演)
    2014年2月24日 福岡
  • 「シミ治療最前線」 第31回日本美容皮膚科学会 総会・学術大会(シンポジウム2)
    2013年8月11日 神戸
  • 「シミの治療」 第26回日本レーザー医学会 関西支部会(特別講演)
    2013年7月27日 大阪
  • 「肝斑に対する低出力Q-switched Nd:YAGレーザー治療(レーザートーニング)の危険性」 第56回日本形成外科学会総会・学術集会(ミニシンポジウム12 肝斑に対する治療戦略)
    2013年4月4日 東京
PAGETOP
Copyright © レーザートーニングの真実 All Rights Reserved.